嘯き少女の御宿MENUCGDOUJINCOMICSOFTOWNERBBSGAMELINK
とある草原での昼下がり
勹勹リ「ねぇ、勇者様ぁ、そろそろ一休みしようか」
二ヶ 「そうだなぁ。一休みしよう!」
   「なぁ、ギップ儿。テントになってくれないか?」
妖精 「何言ってるんですか。さっき休んだばかりじゃないですか。
    こんなペースだといつまでたっても次の村までつきませんよ」
勹勹リ「…………」

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二ヶ 「なぁ、勹勹リ。そろそろ飯にしないか?」
勹勹リ「そうだよね。ねぇギップ儿ちゃん。
    ご飯にするからテントになってくれない?」
妖精 「もう、まだ2時過ぎですよ。さっき食べたばかりじゃないですか?」
勹勹リ「…………」
二ヶ 「…………」

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勹勹リ「痛!」
二ヶ 「どうしたぁ!勹勹リ〜!!」
勹勹リ「足首を捻挫したみたい」
二ヶ 「もう歩けないな〜。ここで一休みするしかないなぁ〜!」
勹勹リ「ねえ、ギップ儿ちゃん。テントになって欲しいなぁ。
    昨日の宿屋は壁が薄くてゆっくり出来なかったでしょ。
    ここなら、誰も気にせずにゆっくりと休めると思うの」
妖精 「わ、分かりましたよ。くれぐれも私の中で変なことをしないで下さいね」
二ヶ 「あぁ、分かってるって。まかせとけよ〜」
勹勹リ「もう、ギップ儿ちゃんは心配性なんだからぁ」
【カーソルを載せるとちょっぴり絵が変わります】
妖精ラブホ
二ヶ 「なんだ、勹勹リ〜。もうヌレヌレじゃないかぁ」
勹勹リ「あぁん、勇者様♪。意地悪しないで早く来てぇ〜」
二ヶ 「ようし、うりゃ!」
勹勹リ「あん、もっと。もっと突いて!」
二ヶ 「うりゃ、うりゃ!」
勹勹リ「あぁ〜ん、いいよ。もっと奥まで、メチャクチャに掻き回してぇ!」
二ヶ 「勹勹リは、オッパイは無いけど、アソコの締め付けは最高なんだよな」
勹勹リ「やーん、勇者様の意地悪ぅ〜」
二ヶ 「おーら、どんどんペースを上げていくぞぉ。オラオラオラオラオラ!」
勹勹リ「あんあんあんあんあんっ」
二ヶ 「オラオラオラオラオラ〜!」
勹勹リ「あんあんあんあんあ〜んっ、もっ、もう来るよ勇者様!」
二ヶ 「俺もいきそうだっ。いっしょに行くぞっ」
勹勹リ「はい、ゆうしゃさまぁ」
二ヶ 「うりゃうりゃうりゃっ」
勹勹リ「あぁ、ああ〜ん」
二ヶ 「うっ、うあっっっ!!!」
勹勹リ「あぁ〜〜〜〜〜ん!!!」
二ヶ 「はぁはぁ.....」
勹勹リ「勇者様ぁ、スゴク良かったよ」
二ヶ 「ククリの中も気持ちよくて最高だったよ」
勹勹リ「やだぁ、勇者様ったらぁ」
二ヶ 「俺まだ元気だぜ…」
勹勹リ「抜かずにもう一度する?」
妖精 「ぎっぷりゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

   「いい加減にして下さい。毎度毎度。まる聞こえなんですよ。
    私の気持ちになって下さいよ。だいたい捻挫っていうのもウソだったんですね」
二ヶ 「わりぃ、俺のブツがおさまるまでの間たのむよ」
勹勹リ「ごめんね、ギップ儿ちゃん。私ももう少しして欲しいの」
妖精 「…………………」
二ヶ 「さぁ続きだぞ。うりゃぁ!」
勹勹リ「あぁん、勇者様ステキ!」
妖精 「ぎっぷりゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
妖精=ギップ儿