嘯き少女の御宿MENUCGDOUJINCOMICSOFTOWNERBBSGAMELINK
嘯めくり更新履歴
Rel.4.3a変更点 タイマーの習得方法を変更。レジュームやスタンバイを挟んでも僅かなタイムロスでランキングに登録できるようになりました
         長時間のシステムのフリーズにも対応。正確にプレイ時間を計れる環境が増えました。
         (タイマー周りの変更なので、ランキングは4.3を最新版として登録しました)
Rel.4.2e変更点 fgame.meに対応
Rel.4.2d変更点 サウンドファイルとして、WAVE(無圧縮)、MIDI(type0,1)、AIFFに対応
Rel.4.2c変更点 コンフィグ画面のボール残量が更新されてなかった。引力斥力ボールの効き具合とブロックの戻りタイミング変更+エフェクト追加
Rel.4.2b変更点 点滅させてたつもりのボールのスピードバーが、速いマシンやリフレッシュレートの遅い液晶で見難いだけだったので止めました
Rel.4.2a変更点 ボールのスピードバー、タイマー攻具の発動待ち時間&残り時間を表示
         スピードトリガーの攻具(ボール自身の引力&反発)を発動できるように。
 (難易度が変わったのでランキングを新規に)
Rel.4.1s変更点 耐久ブロックはボールに当たると少し移動。ブロックは落ちながら消えるようにし、最下位ブロックの追加エフェクトは削除。
Rel.4.1r変更点 ゲーム中のメモリ使用量に関する最適化。
ブロックの形を自由に変えられるようにした時点で、正方配列にブロックを当てはめてもたいした最適化が出来なくなってましたので、それぞれに独立したオブジェクトにしました。
ようするにプログラムの構造をブロック崩しから、動きまくる敵がワラワラ湧いてくるシューティングゲームに変更しました。昔の感覚ならスピードが落ちそうなのですが、もう全然かわりませんよ。
そもそもjavaだと当たり判定を最適化してもそこは全くボトルネックではなく、絵の描画の方に時間が食われまくってしまうのです。なら当たり判定とモーションをリッチにしていくしかないじゃんと(^_^;
というわけで、これからはブロック崩しじゃない方向へ変化を付けていこうかなっと。しばらくはリアルタイムjavaの研究でもしながら…。
Rel.4.1q-2変更点 一般ツールで作成できるスクランブル画像を利用できるように。サンプルもアップ
Rel.4.1p3変更点 ステータスバーに表示してたメッセージから、重要なものはゲーム画面内に表示するように。
Rel.4.1p2変更点 固定ブロックのみに反射(接触)で1.1倍加速、固定ブロック連続反射で追加の1.1倍速、固定耐久ブロック貫通で0.1秒当たり1.1倍づつ追加加速、貫通中の速度低下で連続反射にはいると耐久ブロックでも1.1倍づつ追加加速、通常ブロックや壁やパッドにあたると通常速度に。表示は最高のもののみ遅延表示に変更
Rel.4.1p変更点 耐久&固定ブロックに反射で1.1倍速、貫通で0.1秒当たり1.1倍づつ加速(ただし貫通による減速効果もあるので従来速度より少しづつ加速ていど)。固定ブロックの連続反射も1.1倍づつ加速。…とその表示
Rel.4.1o-3変更点 目標レートを60fps→30fpsに変更。ラグを検出して予防モードへ
Rel.4.1n変更点 サウンドのデフオルトをオフに。オンにした時は一括読み込み。
Rel.4.1m-3変更点 パッドでボールの側面に当てたときの横向き反動を少し増やす。丸ボールの反射エフェクト変更
Rel.4.1l変更点 飾り文字4種を追加
Rel.4.1k2-4変更点 画面サイズによって読みにくすぎる所があったのを修正。サウンドがある場合は最初に停止キーを表示
Rel.4.1k変更点 javaVM1.2以降がインストールされている場合は積極的に半透明の追加エフェクトやアンチエイリアシングをかけるように。SunJava1.1では従来通りの効果で描画するように(MsJavaは今のところはNG)
Rel.4.1j変更点 速度とあまり関係ないところの文字などにアンチエイリアシングをJavaVM1.2の機能でかける
■MS-JAVA1.1(10年くらい前にwindowsに標準搭載されていたソフトです)でも、大丈夫なバージョンはこちらから。
Rel.4.1i-i4変更点 丸いボールと画像ボールのエフェクトを追加し、丸いボールを初期値に。サブボールがおかしくなってたのを直す
Rel.4.1h変更点 丸いボールを追加。ローディング画面で簡単なエラー理由を吐くように。
Rel.4.1g-g7変更点 タイミング処理をコロンブスのたまご的手法で改善できたかも。ロゴ伸縮、文字位置調節等
Rel.4.1f変更点 優先モードと低負荷モードで違いすぎてた動作を修正&タイミング処理をもう一度見直し。
Rel.4.1e2-3変更点 派生色に関する計算をもう少し賢く
Rel.4.1e変更点 ローディング画面もサイドカラーの指定に合わせるように
Rel.4.1d変更点 色々エンバグしてたのを直し…
Rel.4.1c変更点 サムネイルのブロックも指定色で目立ちすぎないように。ブロック分割指定にスケーラブル対応。貫通中に耐久ブロックを削っていく速度を調節
Rel.4.1b変更点 メモリ使用量の最適化(ベース+服でWUXGAまで確認)
Rel.4.1a変更点 残りブロックの表示方法を選択できるように。コンボ技の発動タイミングはリアル時間に、自動ブロックの端部分の色化け修正
 (微妙に難易度が変わり続けてますが「4.0z→4.1a」の繰り上がりなのでランキングは4.0と合算で)
Rel.4.0z7変更点 スタートスプラッシュを内容順に変更
Rel.4.0z6変更点 サイドバーの最適化とグラデーション
Rel.4.0z5変更点 レイアウトに関するバグ取り、外部要因の画面の書き換えを減らしてみる。
Rel.4.0z4変更点 サイドバーの数字もスケーラブルに、サムネも指定色に合わせる。
Rel.4.0z3変更点 背景色を指定しないときは自動計算に。
Rel.4.0z2変更点 サイドバー等の色合いを変更できるように。
Rel.4.0z変更点 ボールと画面のスクロールとブロックの崩壊を非同期化。
Rel.4.0y3変更点 画像によって遅すぎるスクロールがあったのとスタート時のカクツキを修正
Rel.4.0y2変更点 暗号ディレクトリの表示が出来なくなっていたのを修正。同じ暗号強度で文字列は短めに変更。
Rel.4.0y変更点 ボールは挟まると潰れる。液体ボールは物に当たったりで色変化。変形を全体的になめらかに。
         変わり玉が4で止まってたバグ修正
Rel.4.0x3変更点 ゲームウインドウサイズ変更チートを防止するためのパラメーターを追加
Rel.4.0x2変更点 ゲームウインドウサイズが変えられたときは停止するように
Rel.4.0x変更点 中画質のデフォルトライブラリが遅すぎたので、3倍速の独自ライブラリと置き換え。
Rel.4.0w3変更点 縮小の画質を選べるように
Rel.4.0w2変更点 ノイズブロックが汚いだけだったのでノイズ量を減らす。
Rel.4.0w変更点 ヘルプ表示とコンフィグ画面でもリペイント、最適化等。
Rel.4.0v変更点 javac1.1→javac1.2(target1.1)に変更。スケーラブルフォント中心に使用するように。
Rel.4.0u変更点 ブロックの位置を指定しなくてもブロックを自動認識するように。
Rel.4.0t変更点 最初のスクロールはヘルプを表示しないように。スクロールのエンバグ直しorz
Rel.4.0s変更点 ブロックにフルカラー画像も指定できるように
Rel.4.0r変更点 追加ボールエフェクトのスタート時の表示がおかしかったのを修正
Rel.4.0q変更点 タイミング調整開始待ちを指定できるように
Rel.4.0p変更点 耐久ブロックの消え方2種追加、タイミング調整
Rel.4.0o変更点 おまけボールと一時停止のタイミング調整だけ
Rel.4.0n変更点 文字周りの多環境向け微調整/他
Rel.4.0m変更点 イメージボールのフェード追加と、ぼやけボールのエフェクト追加
Rel.4.0L変更点 半透明の独自ライブラリを大幅更新でぼやけボールが軽くなったかな。エラー処理もちょっと書き換え
Rel.4.0k変更点 表示周りのバグ取り
Rel.4.0j変更点 効果音を消すショートカットを追加
Rel.4.0i変更点 タイマー処理をユーザーが選択できるように。ショートカット追加
Rel.4.0h変更点 またタイマー処理の修正(いろんな環境と設定とサイズで上手く動くようにするのは難しいよ)
Rel.4.0g変更点 タイマー処理を全面書き換え(最新javaでのなめらかさを優先、java1.1は高負荷状態になります)
Rel.4.0f変更点 外部イメージを使ったボールと輪郭のぼやけたボールを追加。
Rel.4.0e変更点 999越えブロック表示。CPU占有率を下げる設定にしてみる。オプション構文等
Rel.4.0d変更点 Lunascapeなどで起きていたゲーム開始時の障害回避、最適化など
Rel.4.0c変更点 一定時間が経つと耐久ブロックの強度表示、効果音に関するラグ低減
Rel.4.0b変更点 単精度小数点から倍精度小数点に(丸め誤差対策)、ちょっと最適化
Rel.4.0a変更点 任意位置に破壊不能または耐久度有りのブロックを設置できるように
         アイテムを任意制からタイムチャージ制に変更しタイムペナルティ減少
 (アプレットを大幅更新しましたのでランキングも新規に)
Rel.3.2d変更点 大きなゲーム画面の時のローディング表示の位置調節
Rel.3.2c変更点 クリア画面もちょっと変更
Rel.3.2b変更点 コンフィグ画面をちょっと変更
Rel.3.2a変更点 一時停止まで1秒のタイムラグを追加。ドラッグしながら左側にはみ出しときに一時停止できなかったのを修正
 (アプレットの更新で全てのサンプルの難易度も変わりましたのでランキングも新規に)
Rel.3.1j変更点 表示領域が無くても最低限の残りブロック位置を表示
Rel.3.1i変更点 最適化のみ
Rel.3.1h変更点 表示回り調整
Rel.3.1g変更点 残りブロック位置をアスペクトを維持してスケーラブルに
Rel.3.1e変更点 文字の読み難さなどを少し改善
Rel.3.1d (6/21時点での同人用バージョン)
Rel.3.1c変更点 横スクロールの操作関係の変更
Rel.3.1b変更点 横スクロールの表示関係の変更
Rel.3.1a変更点 反射角度の調整と、輪郭表示や接近表示の変更など
 (微妙に難易度は変わりますがランキングは3.0と合算です。2.6以前を使ってくれている方はいないようなので2.7以降のみ登録できるようにしました)
Rel.3.0h変更点 最適化をしてる途中にエンバグして、それを修正するために追加途中の機能も制式化、そしてまた..の無限ループです。頻繁でごめん;_;
Rel.3.0g変更点 ランキング不参加、勝利分岐先変更などを指定可能に
Rel.3.0f変更点 高速ボールの色分けとか、互換性に関するバグフィックスなど
Rel.3.0e変更点 外部メッセージの改行や飾りを指定できるように
         メッセージの表示タイミングも修正
Rel.3.0d変更点 バグフィックスとか
Rel.3.0c変更点 ボールやパッドのサイズを固定して設定画面をとばすモードを追加
Rel.3.0b変更点 バグフィックスとか
Rel.3.0a変更点 いろんな大きさのブロックを混在できるように
         ブロックの形を9種類に分け反射角度を調整
         ボール残量制からパワー配分制へ変更
         パッドとボールをプレイヤーが設定できるよう
 (アプレットの更新で全てのサンプルの難易度も変わりましたのでランキングも新規にしました)
Rel.2.7n変更点 表示回り調整
Rel.2.7l,m変更点 透過GIFの総合的な高速化
Rel.2.7k変更点 透過GIF背景のミニマップの表示を直す、その他表示回り調整
Rel.2.7j変更点 透過GIFの背景に対応
Rel.2.7b,c,d,e,f,g,h,i変更点 表示回りの調整
Rel.2.7a変更点 パッドの上下位置の最大間隔設定とか
 (アプレットの更新で全てのサンプルの難易度も変わりましたのでランキングも新規にしました)
Rel.2.6t変更点 暗号強化、サンプル画面表示モード等
Rel.2.6r変更点 暗号ディレクトリを指定可能に
Rel.2.6q変更点 パットの中心を画面端まで移動できるように
          一時停止の範囲や、タイムの色など
Rel.2.6変更点 横スクロール、互換モード、ボールの予想線など..
Rel.2.5変更点 日本語/英語モードを追加。効果音を追加可能。牽引モードを変更など..
Rel.2.4変更点 貫通と自由運動なアイテム追加。ブロック崩壊表現を変更
Rel.2.3変更点 パラメーターだけでブロックを作成するモードを追加、細かなデザイン変更
Rel.2.2変更点 プレイタイムの表示、インターネットランキング用のデータを出力
Rel.2.1変更点 ロゴ画像を本体と統合、右側フォームのデザイン変更、簡単な説明コメント追加、配布元へのリンク追加、背景色の指定/等
Rel.2.0変更点 縦スクロールや右横ステータスといった基本的な仕様が固まったバージョン。これ以降は基本的にパラメーターも上位互換です。
Rel.1.x変更点 仕様変更しまくりの公開テスト版
Rel.0.x変更点 試行錯誤の裏テスト版

 多くのjavaアプレットはJITコンパイルで動いています。ゲームを実行中にもよく使われている部分を見付けて最適化付きの再コンパイルをする仕組みです。その為に嘘めくりのコードが大きくなるにつれ環境によってはラグが目立つようになってきます。旧バージョンの嘘めくりならそのラグを低減できますので、基本的な機能しか使わない場合はこちらのアーカイブをお使い下さいませ→嘘めくりRel.3.1e(UsoMeku31e.jar)
 <applet code=UsoMeku.class WIDTH=400 HEIGHT=400>
  ↓
 <applet code=UsoMeku.class archive="UsoMeku31e.jar" WIDTH=400 HEIGHT=500>
このように追記して使います。

 また、javaVM1.2以降の機能をjava1.1から強引に利用するコーディングしているためにメモリを大量に使用します。大きな画像と大きな半透明のボールを組み合わせるとメモリ不足が原因のラグが発生しますのでご注意下さいませ。(ガベージコレクト頻発によるラグはRel4.0x4でほぼ解消したつもり)
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